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アミノン酵母原液の利用

2008.07.04 Friday

完全な食事が出来ない現代人へ、

栄養と栄養効果を考慮したうえで、バランスのよい正しい食事をしていれば、

病気の予防に役立つ強力な酵素の壁を作ることは確かにできます。

しかし、ここにいくつかの問題があります。

まず、多忙な現代人が毎食、栄養素や栄養効果を調べながら食事をとることなど

ということは至難の業です。

それでなくても、朝食抜き、夜のまとめ食い、という食生活が身についてしまっていては、

一朝一夕に食事法を変えろといっても無理な相談です。

病気を治したい一心、肥満解消への強い希望などがあれば、そうでもないでしょうが、

日常生活をなんとか支障なく過ごしている人にとっては大変でしょう。

さらに、食品添加物の問題、食物の栄養価低下などの問題があります。

現代の野菜は、無機農法で化学肥料が大量に使われ、農薬も散布されます。

鶏や牛・豚は化学肥料で育てられ、不自然な形で成長します。

自然に育ったものと比べると、酵素の量も質も落ちています。

また、大気汚染などの公害も、人間の身体をむしばみ、体内の酵素の働きを低下

させています。

このような条件のもとで健康に生きるためには、正しい食生活に努めるだけでなく

アミノン酵母原液の酵母のもっている約3000の酵素を利用して、身体の内外の

悪条件を緩和してください。

posted by: 店長 | 健康 | 21:03 | comments(0) | - |

味噌は健脳効果のある酵素食

2008.06.30 Monday

アミノン酵母原液

酵素の母がアミノン酵母原液
味噌は健脳効果のある酵素食

味噌は、一般的には蒸した大豆を主原料とし、そこに米・大麦・大豆などに

繁殖させたこうじ菌と塩を加えることによって大豆を発酵させたものを言います。

もっぱらこうじ菌の酵素の力に依存して作られます。

味噌の主成分はタンパク質ですが、製造過程でビタミンA・B1・B2、炭酸カルシウム

などを加える場合もあります。

タンパク質のなかでも、必須アミノ酸の一つであるグルタミン酸が多量に含まれているので、

健脳効果が大きいのです。

グルタミン酸は、脳に最も多いアミノ酸で、脳神経を作ったり、脳の働きを活発化する

栄養素があります。

また、子供の自発性・積極性・協調性を増し、脳のバランスを保つ役割を持っています。

日本人は平均すると、一人一日30gの味噌を消費しており、この味噌の摂取が日本人の

脳になんらかの影響を与えたことは間違いありません。

posted by: 店長 | 健康 | 20:38 | comments(0) | - |

納豆は理想的な酵素食

2008.06.27 Friday

アミノン酵母原液

酵母の母がアミノン酵母原液

大豆はタンパク質の宝庫です。

納豆は、この大豆を酵素の力で発酵させたものですから、酵素食としては、

申し分ありません。

納豆という名称は、鎌倉時代の末期の文献にみられ、室町時代には納豆豆、

江戸時代には浜納豆と記録されています。

今日の納豆は、加熱した大豆に納豆菌を振りかけて発酵させたものですが、

文献にみられるものは少し違っています。

当時のものは、中国から伝えられたもの今日の物は日本独自のものです。

posted by: 店長 | 健康 | 20:40 | comments(0) | - |

植物の種子は最強の酵素を含む

2008.06.26 Thursday

アミノン酵母原液

酵母の母がアミノン酵母原液

「植物の種子は最強の酵素を含む」

以前、2000年前のはすの種子が発芽して話題になったことがあります。

この種子は、2000年も生きつづけていたわけで、種子にひそむ酵素の生命力が

いかに強力なものかわかります。

人間が食べ物として利用する種子は、ごま、豆類・ナッツ類とたくさんの種類

がありますが、いずれも、ビタミン・ミネラル・酵素を豊富に含んでいるため、

古くから強精作用のある食品として喜ばれてきました。

種子食品の王様は黒ゴマで、中国でも古くから利用されています。

中国最古の薬物書「神農本草経」に、黒ゴマの栄養効果が次のように書かれています。

「黒ゴマは主として、内臓機能が傷ついたり、弱り衰えた病気を治すことができる。

また、五内と呼ばれる肝・心・脾・肺・腎の機能を補い、元気・体力を増し、肉づきを

よくする。 骨の中の髄液や、脳を充たし填める作用がある。したがって、黒ゴマを

常用していると、しだいに動きが軽くなり、年をとっても老いることがない。」

黒ゴマの効用は、このようにすばらしいものなのですから、積極的に使うことを

おすすめします。 ただし、前にも述べましたが、酵素は熱に弱いので、いらずに生ゴマ

をそのまま、あるいは生のまますって食べることです。

posted by: 店長 | 健康 | 20:20 | comments(0) | - |

魚類は刺身でとる

2008.06.25 Wednesday

アミノン酵母原液

「酵母の母がアミノン酵母原液

「魚類は刺身でとる」

魚類は良質なタンパク源です。

魚類タンパクには、グルタミン酸・チロリン・メチオニン・フェニールアラニン

トリプトファンなどの必須アミノ酸が豊富に含まれていて、健脳効果も期待できます。

まぐろ類・かじき類・かつお・たい・いわし・いか・ひらめ・さわら・ぶり・あじなどを

刺身で食べるのが、酵素をとるには最適です。

魚類の場合、生きの悪いものを刺身にすると中毒を起こすことがありますので、

生き生きとして色艶がよく、肉質に弾力があるものを選ぶことです。

煮たり焼いたりすると、タンパク質はとれても、酵素はぐんと少なくなってしまいますので、

できるだけ刺身でとることです。

posted by: 店長 | 健康 | 21:00 | comments(0) | - |