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    <title>ヘンダーソン・ショップブログ</title>
    <link>http://blog.lacasa-jp.com/</link>
    <description>取扱商品の紹介や知って役立つ情報をお知らせします。</description>
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  <item rdf:about="http://blog.lacasa-jp.com/?eid=196068">
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    <title>アミノン酵母原液の利用</title>
    <description>完全な食事が出来ない現代人へ、

栄養と栄養効果を考慮したうえで、バランスのよい正しい食事をしていれば、

病気の予防に役立つ強力な酵素の壁を作ることは確かにできます。

しかし、ここにいくつかの問題があります。

まず、多忙な現代人が毎食、栄養素や栄...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>完全な食事が出来ない現代人へ、</strong><br />
<br />
栄養と栄養効果を考慮したうえで、バランスのよい正しい食事をしていれば、<br />
<br />
病気の予防に役立つ強力な酵素の壁を作ることは確かにできます。<br />
<br />
しかし、ここにいくつかの問題があります。<br />
<br />
まず、多忙な現代人が毎食、栄養素や栄養効果を調べながら食事をとることなど<br />
<br />
ということは至難の業です。<br />
<br />
それでなくても、朝食抜き、夜のまとめ食い、という食生活が身についてしまっていては、<br />
<br />
一朝一夕に食事法を変えろといっても無理な相談です。<br />
<br />
病気を治したい一心、肥満解消への強い希望などがあれば、そうでもないでしょうが、<br />
<br />
日常生活をなんとか支障なく過ごしている人にとっては大変でしょう。<br />
<br />
さらに、食品添加物の問題、食物の栄養価低下などの問題があります。<br />
<br />
現代の野菜は、無機農法で化学肥料が大量に使われ、農薬も散布されます。<br />
<br />
鶏や牛・豚は化学肥料で育てられ、不自然な形で成長します。<br />
<br />
自然に育ったものと比べると、酵素の量も質も落ちています。<br />
<br />
また、大気汚染などの公害も、人間の身体をむしばみ、体内の酵素の働きを低下<br />
<br />
させています。<br />
<br />
このような条件のもとで健康に生きるためには、正しい食生活に努めるだけでなく<br />
<br />
<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">アミノン酵母原液の酵母</a>のもっている約３０００の酵素を利用して、身体の内外の<br />
<br />
悪条件を緩和してください。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-04T21:03:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=194364</link>
    <title>味噌は健脳効果のある酵素食</title>
    <description>

酵素の母がアミノン酵母原液
味噌は健脳効果のある酵素食

味噌は、一般的には蒸した大豆を主原料とし、そこに米・大麦・大豆などに

繁殖させたこうじ菌と塩を加えることによって大豆を発酵させたものを言います。

もっぱらこうじ菌の酵素の力に依存して作ら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/kobo-geneki.jpg" target="_blank"><img src="images/kobo-geneki.jpg.200px.png" width="168" height="200" alt="アミノン酵母原液" class="pict" /></a><br />
<br />
<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">酵素の母がアミノン酵母原液</a><br />
<strong>味噌は健脳効果のある酵素食</strong><br />
<br />
味噌は、一般的には蒸した大豆を主原料とし、そこに米・大麦・大豆などに<br />
<br />
繁殖させたこうじ菌と塩を加えることによって大豆を発酵させたものを言います。<br />
<br />
もっぱらこうじ菌の酵素の力に依存して作られます。<br />
<br />
味噌の主成分はタンパク質ですが、製造過程でビタミンA・B1・B2、炭酸カルシウム<br />
<br />
などを加える場合もあります。<br />
<br />
タンパク質のなかでも、必須アミノ酸の一つであるグルタミン酸が多量に含まれているので、<br />
<br />
健脳効果が大きいのです。<br />
<br />
グルタミン酸は、脳に最も多いアミノ酸で、脳神経を作ったり、脳の働きを活発化する<br />
<br />
栄養素があります。<br />
<br />
また、子供の自発性・積極性・協調性を増し、脳のバランスを保つ役割を持っています。<br />
<br />
日本人は平均すると、一人一日30ｇの味噌を消費しており、この味噌の摂取が日本人の<br />
<br />
脳になんらかの影響を与えたことは間違いありません。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-30T20:38:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=193285</link>
    <title>納豆は理想的な酵素食</title>
    <description>

酵母の母がアミノン酵母原液

大豆はタンパク質の宝庫です。

納豆は、この大豆を酵素の力で発酵させたものですから、酵素食としては、

申し分ありません。

納豆という名称は、鎌倉時代の末期の文献にみられ、室町時代には納豆豆、

江戸時代には浜納豆と...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/kobo-geneki.jpg" target="_blank"><img src="images/kobo-geneki.jpg.200px.png" width="168" height="200" alt="アミノン酵母原液" class="pict" /></a><br />
<br />
酵母の母が<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">アミノン酵母原液</a><br />
<br />
大豆はタンパク質の宝庫です。<br />
<br />
納豆は、この大豆を酵素の力で発酵させたものですから、酵素食としては、<br />
<br />
申し分ありません。<br />
<br />
納豆という名称は、鎌倉時代の末期の文献にみられ、室町時代には納豆豆、<br />
<br />
江戸時代には浜納豆と記録されています。<br />
<br />
今日の納豆は、加熱した大豆に納豆菌を振りかけて発酵させたものですが、<br />
<br />
文献にみられるものは少し違っています。<br />
<br />
当時のものは、中国から伝えられたもの今日の物は日本独自のものです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-27T20:40:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.lacasa-jp.com/?eid=192845">
    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=192845</link>
    <title>植物の種子は最強の酵素を含む</title>
    <description>

酵母の母がアミノン酵母原液

「植物の種子は最強の酵素を含む」

以前、2000年前のはすの種子が発芽して話題になったことがあります。

この種子は、2000年も生きつづけていたわけで、種子にひそむ酵素の生命力が

いかに強力なものかわかります。

人間が...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/kobo-geneki.jpg" target="_blank"><img src="images/kobo-geneki.jpg.200px.png" width="168" height="200" alt="アミノン酵母原液" class="pict" /></a><br />
<br />
酵母の母が<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">アミノン酵母原液</a><br />
<br />
「植物の種子は最強の酵素を含む」<br />
<br />
以前、2000年前のはすの種子が発芽して話題になったことがあります。<br />
<br />
この種子は、2000年も生きつづけていたわけで、種子にひそむ酵素の生命力が<br />
<br />
いかに強力なものかわかります。<br />
<br />
人間が食べ物として利用する種子は、ごま、豆類・ナッツ類とたくさんの種類<br />
<br />
がありますが、いずれも、ビタミン・ミネラル・酵素を豊富に含んでいるため、<br />
<br />
古くから強精作用のある食品として喜ばれてきました。<br />
<br />
種子食品の王様は黒ゴマで、中国でも古くから利用されています。<br />
<br />
中国最古の薬物書「<a href="http://www.pharm.or.jp/dictionary/wiki.cgi?%E7%A5%9E%E8%BE%B2%E6%9C%AC%E8%8D%89%E7%B5%8C" target="_blank">神農本草経</a>」に、黒ゴマの栄養効果が次のように書かれています。<br />
<br />
「黒ゴマは主として、内臓機能が傷ついたり、弱り衰えた病気を治すことができる。<br />
<br />
また、五内と呼ばれる肝・心・脾・肺・腎の機能を補い、元気・体力を増し、肉づきを<br />
<br />
よくする。　骨の中の髄液や、脳を充たし填める作用がある。したがって、黒ゴマを<br />
<br />
常用していると、しだいに動きが軽くなり、年をとっても老いることがない。」<br />
<br />
黒ゴマの効用は、このようにすばらしいものなのですから、積極的に使うことを<br />
<br />
おすすめします。　ただし、前にも述べましたが、酵素は熱に弱いので、いらずに生ゴマ<br />
<br />
をそのまま、あるいは生のまますって食べることです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-26T20:20:11+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.lacasa-jp.com/?eid=192470">
    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=192470</link>
    <title>魚類は刺身でとる</title>
    <description>

「酵母の母がアミノン酵母原液」

「魚類は刺身でとる」

魚類は良質なタンパク源です。

魚類タンパクには、グルタミン酸・チロリン・メチオニン・フェニールアラニン

トリプトファンなどの必須アミノ酸が豊富に含まれていて、健脳効果も期待できます。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/kobo-geneki.jpg" target="_blank"><img src="images/kobo-geneki.jpg.200px.png" width="168" height="200" alt="アミノン酵母原液" class="pict" /></a><br />
<br />
「酵母の母が<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">アミノン酵母原液</a>」<br />
<br />
「魚類は刺身でとる」<br />
<br />
魚類は良質なタンパク源です。<br />
<br />
魚類タンパクには、グルタミン酸・チロリン・メチオニン・フェニールアラニン<br />
<br />
トリプトファンなどの必須アミノ酸が豊富に含まれていて、健脳効果も期待できます。<br />
<br />
まぐろ類・かじき類・かつお・たい・いわし・いか・ひらめ・さわら・ぶり・あじなどを<br />
<br />
刺身で食べるのが、酵素をとるには最適です。<br />
<br />
魚類の場合、生きの悪いものを刺身にすると中毒を起こすことがありますので、<br />
<br />
生き生きとして色艶がよく、肉質に弾力があるものを選ぶことです。<br />
<br />
煮たり焼いたりすると、タンパク質はとれても、酵素はぐんと少なくなってしまいますので、<br />
<br />
できるだけ刺身でとることです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-25T21:00:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=192068</link>
    <title>旬の生野菜は最高の酵素食「酵素の母がアミノン酵母原液」</title>
    <description>

「酵母の母がアミノン酵母原液」

これから７回シリーズで食物の酵素についてご紹介いたします。

第一回は「旬の生野菜は最高の酵素食」です。


野菜は酵素、ビタミン、ミネラルの素晴らしい供給源です。

しかし、酵素、ビタミン、ミネラルは、すべて熱や...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/kobo-geneki.jpg" target="_blank"><img src="images/kobo-geneki.jpg.200px.png" width="168" height="200" alt="アミノン酵母原液" class="pict" /></a><br />
<br />
「酵母の母が<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">アミノン酵母原液</a>」<br />
<br />
これから７回シリーズで食物の酵素についてご紹介いたします。<br />
<br />
第一回は「旬の生野菜は最高の酵素食」です。<br />
<br />
<br />
野菜は酵素、ビタミン、ミネラルの素晴らしい供給源です。<br />
<br />
しかし、酵素、ビタミン、ミネラルは、すべて熱や水、空気に弱いという欠点があります。<br />
<br />
食べ方にも気をつけなければなりません。<br />
<br />
そのためには、旬のものを生で食べることがいちばんよいのです。<br />
<br />
水を吸い込ませないようにさっと洗って、よく水を切っておけば、栄養がそこなわれる<br />
<br />
ことはほとんどありません。<br />
<br />
<br />
生野菜というと、きゅうり、レタス、キャベツ、トマトなどがすぐに思い浮かぶでしょうが、<br />
<br />
そのほか、小松菜、春菊、大豆もやし、大根など、ちょっと生では食べにくいと思われる<br />
<br />
ようなものも、調理しだいでおいしく食べられます。<br />
<br />
特に大豆もやしは、大豆から変身したもので、栄養価が高く、消化吸収に良い食物です。<br />
<br />
発芽状態のものですが、酵素の活性も抜群です。<br />
<br />
しかも芽から根の先まで、丸ごと食べられるのですから、これほど良いものはありません。<br />
<br />
また、大根や人参を食べるときは、輪切りにしないで縦に切って食べるようにすることです。<br />
<br />
生野菜にサラダオイルやごま油をかければ、その油脂によって野菜に含まれているカロチン<br />
<br />
の吸収も促進されます。<br />
<br />
次回は魚類を食して酵素を摂る効率の良い食し方をご紹介します。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-24T21:11:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.lacasa-jp.com/?eid=188120">
    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=188120</link>
    <title>酵母原液と火傷</title>
    <description>お客さまからのお便りをご紹介します。

毎日酵母原液を愛用しております。

先日、我が家でたこ焼きパーティをしていたときのこと。

たこ焼き器の中に油を注いだ瞬間、右手の親指に油がはねてきました。

熱くて痛くて、すぐに流水で冷やしましたが、見る見る水...</description>
<content:encoded><![CDATA[
お客さまからのお便りをご紹介します。<br />
<br />
毎日<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">酵母原液</a>を愛用しております。<br />
<br />
先日、我が家でたこ焼きパーティをしていたときのこと。<br />
<br />
たこ焼き器の中に油を注いだ瞬間、右手の親指に油がはねてきました。<br />
<br />
熱くて痛くて、すぐに流水で冷やしましたが、見る見る水ぶくれができてしまいました。<br />
<br />
水ぶくれの範囲は結構広く、横1,5ｃｍ、縦4ｃｍくらいの幅の皮膚がふくらんできたのです。<br />
<br />
酵母原液が火傷の治療によい、というのを思い出し、初めて酵母原液を飲用以外に使いました。<br />
<br />
水ぶくれの火傷の上に薄くガーゼをはり、その上から酵母原液をそのままぺたぺた塗っていきました。そして、その上から包帯を巻きました（水ぶくれがつぶれないように、そーっと）・・・すると少し時間が経つとあんなに感じていたじんじんとした火傷の痛みが、少し治まった気がしました。<br />
<br />
それからは、水ぶくれの火傷の上に薄くガーゼをはり、その上から酵母原液をそのままぺたぺた塗って、その上から包帯を巻く・・・ただひたすらそれを繰り返しました。（ガーゼと包帯はいつも家内に頼んでいましたが・・・）<br />
<br />
特に塗り薬は使用しませんでした。包帯をしていても時には水仕事もあります。そんなときはプラスチック手袋を着用して・・・<br />
<br />
水ぶくれが破れないように、気をつけていましたが、とうとう何かに当たり、破れてしまいました。<br />
<br />
ばい菌が入るのを心配しましたが、幸いに水ぶくれがしぼんで、皮膚が大きくめくれてしまう、という大事には至らず、しぼんでめくれそうになった皮膚が下の皮膚にくっついてくれました。<br />
<br />
それからもひたすら<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">酵母原液</a>の治療を続けました。めくれた部分もできましたがとにかく酵母を塗り続けました。<br />
<br />
だんだんと火傷の跡がかさかさと乾いた状態になり、ガーゼや包帯もいらなくなり、大きい絆創膏を貼るくらいでよくなってきました。<br />
<br />
2週間くらい経った頃でしょうか・・・絆創膏の大きさも小さくなり、ついに何も貼らなくてもよくなりました。<br />
<br />
火傷の跡は・・・ケロイドもできずに、何とかきれいに治りました。ばい菌などに感染せずに、本当によかったです。<br />
<br />
酵母原液の力はすごい！と実感しました。火傷直後のあの痛みも軽減され、跡もきれいになり、時間はかかりましたが、ひたすら酵母原液を塗り続けたのがよかったようです。<br />
<br />
きっと酵母の、細胞を活性化させる力で火傷の下の皮膚組織がぐんぐんと新陳代謝してくれたんだと思います。<br />
<br />
酵母の力を自分の肌で実感し、これからもずっと愛用いていくつもりです。どうぞこれからもよろしくお願いします。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　兵庫県　男性　５1歳<br />
<br />
<br />
 <br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-06-15T21:07:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.lacasa-jp.com/?eid=167783">
    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=167783</link>
    <title>国内、海外の海をさらにエンジョイするには、ホットスキンスーツを使って！</title>
    <description>アメリカ、ヘンダーソン社のエドモンド社長に聞く！

Ｑ：水中造形センター編集部
Ａ：アメリカ・ヘンダーソン社、社長　Allan Edmund氏

Ｑ：ようこそ日本にいらっしゃいました。　日本のダイバーに、エドモンド氏からヘンダーソン社とは、どのような会社なのか、ご...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>アメリカ、ヘンダーソン社のエドモンド社長に聞く！</strong><br />
<br />
<strong>Ｑ：水中造形センター編集部</strong><br />
Ａ：アメリカ・ヘンダーソン社、社長　Allan Edmund氏<br />
<br />
<strong>Ｑ：ようこそ日本にいらっしゃいました。　日本のダイバーに、エドモンド氏からヘンダーソン社とは、どのような会社なのか、ご紹介いただけませんか？</strong><br />
<br />
Ａ：ヘンダーソン社は1965年に設立されました。　わが社は、ダイバーのために、ウエットスーツやホットスキンスーツ、フード、グローブ、ブーツなど、ダイビングに関するさまざまな製品を商品化し提供しています。<br />
<br />
取引先はアメリカ及び世界中に及んでいます。当社ではコンピューターカッテングシステムという機能によって正確に生地を裁断する装置を導入し、顧客のご要望にすばやく対応出来るようにしております。<br />
<br />
<strong>Ｑ：ヘンダーソン社というと、すぐに<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=270413&csid=1" target="_blank">ホットスキンスーツ</a>を思い出すのですが、ホットスキンスーツを開発したのは、いつですか？　また、開発された動機はなんですか？</strong><br />
<br />
Ａ：ホットスキンスーツは1987年に開発されました。<br />
<br />
開発の動機は、今までダイビングというと、どうしてもウエットスーツを着用することが、常識になっていたわけです。　しかし、カリブ海や南太平洋の海に潜るとき、ウエットスーツでは暑くて不向きなわけです。　かと言って水着では、海底のサンゴや毒性の底生生物によって身体を傷つけてしまいます。　そこで、温帯、熱帯用のウエットスーツと水着の中間はないだろうか、という模索がありました。　そして開発されたのが、<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=270413&csid=1" target="_blank">ホットスキンスーツ</a>なのです。<br />
<br />
<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=270413&csid=1" target="_blank">ホットスキンスーツ</a>はウエットスーツの代用になるし、水着の代用にもなります。<br />
<br />
このホットスキンスーツの開発はダイビング業界（アメリカ市場）では画期的なものでした。そして、またたく間に全世界に広がっていきました。<br />
<br />
<strong>Ｑ：ホットスキンスーツの特徴をもう少し詳しく教えてください。</strong><br />
<br />
Ａ：ホットスキンスーツは、温帯から熱帯の海まで、ウエットスーツの代用として使われています。　水着に似ているため、量的にかさばらず、どこえでも手軽に持っていけます。<br />
さらに、ホットスキンはとても滑らかな素材でできているので、ドライスーツ、ウエットスーツのインナーとして使われますと脱着がとても容易になります。　<br />
<br />
日本でも、この時期ドライスーツのインナーで使っているダイバーが多いのではないですか？<br />
<br />
それは着やすく、外圧にも耐えられる能力と保温性があるからです。　それと伸び縮みが自由自在ですので、誰でも手軽に着られます。　さらに水切れもいいので、使用した後、水洗いして干しておけばすぐ乾いてしまいます。<br />
<br />
<strong>Ｑ：何かダイビング以外にも使われているとお聞きしましたが？</strong><br />
<br />
Ａ：そうです。<br />
ダイビング以外にもスノーケルはもちろんのこと、ジョギング、スノースキー、ウインドサーフィング、エアイビクスにも、汗をかくスポーツには最適です。<br />
<br />
身体にフィットしているので、身体につけるだけでも快適です。<br />
そのようなことから一般のスポーツを楽しむ人たちからも喜ばれているのです。<br />
<br />
<strong>Ｑ：ホットスキンスーツは、世界のどこの海で使われていますか？</strong><br />
<br />
Ａ：アメリカを含めた世界中で愛用されています。<br />
たとえば、ハワイやミクロネシア、フィリピン、バハマ、バミューダといったところです。日本も沖縄のような亜熱帯の海域では最高に使いやすいものだと思います。<br />
<br />
<strong>Ｑ：ホットスキンスーツを日本のダイバーが使う場合、どういる使い方がベストですか？</strong><br />
<br />
Ａ：まず第一に温帯や亜熱帯地方の海でダイビングを楽しむ時に使われると、身体を有害紫外線から護ることが出来ますし、珊瑚礁や海中生物に接触して、皮膚に炎症をおこしたり、傷つくのを防ぐことができます。　また、タンクやウエイトベルトなどの器材から身体を保護してくれます。<br />
<br />
第二にドライスーツやウエットスーツのインナーとして使われると、着脱がいとも容易になり、保温性もアップします。<br />
<br />
<strong>Ｑ：さて、人気のホットスキンスーツですが、素材の特長を教えていただきたいのですが？</strong><br />
<br />
Ａ：強力なナイロン、ライクラスパンデックス、マイクロフィルムに使用する生地との調和をもった製品です。　そのため、カラフルな色彩やデザインを楽しむことが出来、ダイバーがよりビューティフルに変身できます。<br />
<br />
<strong>Ｑ：最後ににほんんのダイバーへのメッセージをお願いします。</strong><br />
Ａ：今年ラインアップしている<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=270413&csid=1" target="_blank">ホットスキンスーツ</a>を海外の南の島へ出かけるときにはぜひ使用してください。<br />
　また、ドライスーツ、ウエットスーツの着用の際にもぜひご使用ください。<br />
<br />
以上、ヘンダーソン社、社長のインタービュー記事を掲載しました。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>ホットスキン</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-28T21:24:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>「アミノン酵母原液」で病気になりにくい体に・・・</title>
    <description>酵素が生命を握っている

朝起きたら、何となく体調がよくない。病気というわけではないけれど、どうも体がスッキリしない・・・。もし、そんな体の不調を感じていたら、それは「酵素」が不足しているからかもしれません。


酵素が不足している状態が長く続くと、体...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>酵素が生命を握っている</strong><br />
<br />
朝起きたら、何となく体調がよくない。病気というわけではないけれど、どうも体がスッキリしない・・・。もし、そんな体の不調を感じていたら、それは「酵素」が不足しているからかもしれません。<br />
<br />
<br />
酵素が不足している状態が長く続くと、体調の不調どころか、ガンなど様々な病気の原因になります。端的に言えば、寿命が短くなるのです。<br />
<br />
<br />
逆に言えば、酵素が不足しないようにライフスタイルを変えていくことで、病気にかかる確率はグンと減り、寿命を延ばすことすら出来るのです。<br />
<br />
<br />
人間の寿命は、いかに科学や文明が発達しても、己の力で変えることはできないと思われてきました。　しかし、酵素をしっかり摂る食生活を実践し、体内の酵素を無駄使いしない生活を続けていけば、病気知らずで長生きできるようになるのです。<br />
<br />
<br />
そんな我々の健康を守る上で、大変重要な役割を担う「酵素」ですが、その「酵素」の母が「酵母」なのです。「アミノン酵母原液」は生きた酵母が手軽に摂れるのです。<br />
<br />
<br />
「アミノン酵母原液」を毎日摂り入れて、「酵素不足」の体から病気になりにくい体へ導いて下さい。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-07T16:20:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>天然成分配合の色落ちしない口紅</title>
    <description>天然成分配合の落ちない口紅
色落ちしにくい口紅「リップスティック　R」は、グラスやコップに口紅がつきにくく安心です。

また一日に何度も塗りなおししなくてよいので、大変便利です。

天然成分配合…
抗炎症作用に優れるグリチルレチン酸ステアリル（甘草エキス...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/lp-r.jpg" target="_blank"><img src="images/lp-r.jpg.200px.png" width="200" height="140" alt="落ちない口紅　リップスティックＲ" class="pict" /></a><strong>天然成分配合の落ちない口紅</strong><br />
色落ちしにくい口紅<a href="http://lacasa-jp.com/?pid=7093101" target="_blank">「リップスティック　R」</a>は、グラスやコップに口紅がつきにくく安心です。<br />
<br />
また一日に何度も塗りなおししなくてよいので、大変便利です。<br />
<br />
天然成分配合…<br />
抗炎症作用に優れるグリチルレチン酸ステアリル（甘草エキス）を配合していますから、唇荒れや炎症を防ぎます。<br />
<br />
また、保湿成分である紫根エキスやはちみつをカプセル化して配合しているので、唇にやさしく潤いを与えてくれます。<br />
<br />
安全です… 　<br />
口紅の色素の中には、体に有害なものもあります。現在、色素の安全基準がもっとも厳格な国はアメリカです。<br />
<br />
「リップスティック　R」は、日本で使用許可が下りている色素でも、アメリカの基準を満たしていない色素については、一切使用しておりません。だから安全です。 <br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>化粧品</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-26T21:57:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>薬用ローションＡ（ヨモギエキス）新発売！</title>
    <description>肌トラブルを解消…

皮膚の炎症による、身体のかゆみや痛み。ほとんどの方は、何らかの肌トラブルに悩まされているのではないでしょうか。

特に、敏感肌、乾燥肌、アレルギー性皮膚炎の方などは、常にかゆみに悩まされています。身体がかゆいために、仕事や勉強に支...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/yomogi-lo.jpg" target="_blank"><img src="images/yomogi-lo.jpg.200px.png" width="90" height="200" alt="よもぎ薬用ローションA" class="pict" /></a><strong>肌トラブルを解消…</strong><br />
<br />
皮膚の炎症による、身体のかゆみや痛み。ほとんどの方は、何らかの肌トラブルに悩まされているのではないでしょうか。<br />
<br />
特に、敏感肌、乾燥肌、アレルギー性皮膚炎の方などは、常にかゆみに悩まされています。身体がかゆいために、仕事や勉強に支障をきたすこともしばしばあります。 <br />
<br />
そこで、おすすめなのが、<a href="http://lacasa-jp.com/?pid=7093615" target="_blank">よもぎ薬用ローション</a>です。　 <br />
<br />
よもぎ薬用ローションには、優れた抗炎症作用をもつ成分である、グリチルリチン酸ジカリウム（甘草エキス）、アラントイン（ひれわり草エキス）が配合されています。 <br />
<br />
また、ヨモギに含まれるカフィタンニンは、皮膚を引き締める働きがあるので、美肌を作り、皮膚のかゆみを鎮め、あせも、ただれ、湿疹、かぶれ、ひび、あかぎれ、ジンマシン、花粉症、アトピー性皮膚炎、老人性皮膚掻痒症などの皮膚が痒くなる疾患に効き目があります。<br />
<br />
液の循環を促進し刺激された細胞は新陳代謝を活発にし、皮膚細胞などの生まれ変わりを早めます。<br />
弱酸性ヨモギエキスが、肌の荒れなどのトラブル肌を解消。敏感肌・乾燥肌の方のお肌を積極的にケアします。 <br />
<br />
<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=1" target="_blank">アミノン酵母原液</a>の飲用と合わせて、身体の内と外から健康になってください。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-24T16:33:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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    <title>酵母原液の飲み方・使い方いろいろ</title>
    <description>酵母原液の飲み方・使い方いろいろ 

飲みやすく、応用範囲が広いのはアミノン酵母原液の特徴です。
ご愛用いただいているお客様方はご自分の目的に合った飲み方・使い方をされているようです。　そのいくつかをご紹介します。 

◎一般的な利用方法
原液約３０ｍｌ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>酵母原液の飲み方・使い方いろいろ </strong><br />
<br />
飲みやすく、応用範囲が広いのは<a href="http://lacasa-jp.com/?pid=4835567" target="_blank">アミノン酵母原液</a>の特徴です。<br />
ご愛用いただいているお客様方はご自分の目的に合った飲み方・使い方をされているようです。　そのいくつかをご紹介します。 <br />
<br />
◎<strong>一般的な利用方法</strong><br />
原液約３０ｍｌを水又はぬるま湯で４〜５倍に薄めて飲みます。牛乳で薄める場合は、牛乳の持つ乳糖の甘味が加わりますので水・ぬるま湯で薄めた場合よりも甘く感じますので、原液の量を少し減らすなどした方がよいでしょう。<br />
プレーンヨーグルトやカスピ海ヨーグルトに混ぜるととても美味しく、バナナやキーウィなどを加えて、健康的な朝食になります。<br />
<br />
<br />
◎<strong>私自慢の飲み方</strong><br />
<br />
○あの野際陽子さん（女優）<br />
美と健康へのこだわり <br />
酵母原液に牛乳、青汁、摺り黒胡麻、黄な粉を入れ、よくシェイクして飲んでいます。 <br />
<br />
○池沢金次さん（自営業）<br />
健康と免疫強化へのこだわり <br />
酵母原液５０ｍｌに、人参摺りおろし１００〜１５０ｇとカスピ海ヨーグルト１５０ｇを加え、よく混ぜて飲んでいます。 <br />
<br />
○田口淑子さん（主婦）<br />
健康とアレルギー予防へのこだわり <br />
原液３０〜５０ｍｌを赤シソの葉濃縮液で薄めて飲んでいます。 花粉症によい。 <br />
<br />
○中村満枝さん（主婦）<br />
健康と味へのこだわり<br />
酵母原液に酵母リンゴ酢を少々いれて飲んでいます。サッパリとして美味しいです。 <br />
<br />
<br />
他にもいろいろなアイデアが寄せられています。<br />
<br />
○野菜補給ドリンク <br />
牛乳１００ｍｌにケール粉末青汁１袋、酵母原液１５ｍｌを１日に２回。 <br />
<br />
○疲労回復スポーツドリンク <br />
黒酢２０倍稀釈水に酵母原液で甘味をつける。　スポーツ前後または適時。<br />
<br />
○高血圧対策ドリンク <br />
バナナ１本６０ｇに好みによりパセリ２０ｇ、牛乳１００ｍｌ、酵母原液２０ｍｌをミキ サーにかけて。（パセリは冷凍して素早く刻むと簡単です。）<br />
<br />
皆さん、それぞれの目的に合った飲み方を工夫されていますね。ご自分に合った、無理のない利用方法が長く続けられる秘訣です。 <br />
　<br />
ちなみに、この私は毎朝バナナ半分をスライスしたものの上から、手作りのカスピ海ヨーグルトをのせ、酵母原液約２０ｍｌ、黒胡麻すりおろし、黄な粉をかけて、食しています。女優の野際陽子さんの使い方とよく似ていますね。<br />
<br />
「原液バナナヨーグルト黒胡麻黄な粉」と、長い名前をつけて、朝の食卓に欠かせません。「いつも元気ですね。」といわれるのも、この「原液バナナヨーグルト黒胡麻黄な粉」のおかげです！<br />
<br />
皆さんもぜひお試し下さい。
]]></content:encoded>
    <dc:subject></dc:subject>
    <dc:date>2008-02-20T22:07:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
  </item>

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    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=135859</link>
    <title>体内酵素を増やして健康な体に</title>
    <description>免疫酵素
免疫機能は体の自然の防御システムです。
体の外からウイルスや細菌などの病原体が侵入した時に、直ちに攻撃を開始して、死滅させる働きをしています。

また、体の中でガン細胞ができた時にもナチュラルキラー細胞やマクロファージなどの免疫細胞群がチーム...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong>免疫酵素</strong><br />
免疫機能は体の自然の防御システムです。<br />
体の外からウイルスや細菌などの病原体が侵入した時に、直ちに攻撃を開始して、死滅させる働きをしています。<br />
<br />
また、体の中でガン細胞ができた時にもナチュラルキラー細胞やマクロファージなどの免疫細胞群がチームワークで働いてガン細胞が増えないようにしています。<br />
<br />
免疫細胞には、Ｔ細胞やＢ細胞など多くの種類がありますが、それらの作用の違いは、細胞内に持っている酵素の違いによるともいわれています。<br />
<br />
酵素はそれぞれ異なる専門的な働きをしているため、どんな酵素を持つかによって免疫細胞の種類が決まり、それぞれが連携プレーをして、病原菌やガンから体を守ってくれるのです。<br />
<br />
従って、免疫酵素が活発に作られ、常に活性化している人は免疫力が高い、ということができます。　いつも健康でいるためには、免疫酵素が十分に作られていることが何より大切というわけです。<br />
<br />
<br />
<strong>遺伝子修復酵素とガン細胞</strong><br />
酵素は、遺伝子情報の伝達においても大変重要な働きをしています。細胞分裂をして、新しい細胞が作られる時にＤＮＡの情報を正確に伝える役割をしている酵素がＤＮＡポリメラーゼという酵素です。<br />
<br />
ＤＮＡに書き込まれた情報をそっくり写し取ってＲＮＡを作り、さらにいくつかの酵素の働きで遺伝子情報どおりにアミノ酸を組み合わせ、様々な種類のタンパク質を合成していくのです。いわば酵素の働きなくしては新しい細胞は作られない、というわけです。<br />
<br />
ところが、必要な酵素が不足したり、活性酸素の影響によって、新しい細胞を作るときにＤＮＡの情報が正確に伝えられないことがあります。<br />
<br />
その結果、細胞の突然変異が起こる可能性が出てきます。ガン細胞の誕生です。あるいは、体を老化させたり、病気の原因となる細胞です。<br />
<br />
そこで、細胞核の中には遺伝子修復酵素が絶えず待機していて、遺伝子に異常が生じるとすぐさま修復作業にかかり、もとどおりの正常な細胞に戻していきます。<br />
<br />
このとき遺伝子修復酵素がなかったらどうなるでしょうか？ガン細胞はどんどん分裂して、大きくなってしまいます。または、体の老化がどんどん進んでいってしまいます。年齢とともに遺伝子修復酵素の生成量が減ってくることも、ガンになりやすくなる理由の一つとなっているといわなければなりません。<br />
<br />
ガンを予防するためにも、常に遺伝子修復酵素がたっぷりと作られる体でいたいものです。<br />
<br />
<br />
<strong>活性酸素から体を守る抗酸化酵素</strong><br />
私達現代人は、毎日の生活で必要以上に酵素を消耗させています。空気が汚れ、水質が悪くなり、騒音や、まぶしい光などによって体の中では活性酸素が発生し続けています。<br />
<br />
その一方で、活性酸素から体を守るために抗酸化酵素が大量に作られています。抗酸化酵素はいろいろなミネラルを必要としているため、ミネラルの消耗も激しくなります。<br />
<br />
朝から夜まで働いたり、、勉強をしたり、満員電車に揺られたりするためにエネルギーもどんどん作らなければなりません。そのたびにアミノ酸もビタミンＢ群も消費されていきます。<br />
<br />
ストレスも酵素の消耗を早めます。ストレスによってすり減らされていく神経の疲労を回復させるために酵素が大量に使われていくからです。ストレスは活性酸素の発生の引き金にもなるので、抗酸化酵素はますますたくさん必要になっていきます。<br />
<br />
このような生活の中で、健康を維持していくために必要な酵素の素を効率よく補給して、その上で酵素の補因子となるビタミンやミネラルを同時に補給できれば、体内での酵素の生成もますます効率よく行われていくに違いありません。<br />
<br />
<br />
<strong>体内酵素を増やす酵母原液</strong><br />
体内酵素を増やすのに最も効果があるといわれているのが「発酵食品」です。発酵食品を手軽にとれるのがアミノン酵母原液です。「<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=0" target="_blank">生きたアミノン酵母原液</a>」には、人間の自然治癒力を促進させる作用があるのです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-19T17:20:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lacasa-jp.com/?eid=123088">
    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=123088</link>
    <title>アミノン酵母を飲んでも太らない</title>
    <description>

「甘いものを食べるから糖尿病になるのではありません。砂糖を多く取った人が糖尿病になると思い込んだり、砂糖さえ控えれば、糖尿病にならないと信じる人が多いですが、基本的に間違いです。

砂糖を控えても、肉や米、ソバ等をたくさん食べたりセンベイをお茶を飲...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/kobo-geneki.jpg" target="_blank"><img src="images/kobo-geneki.jpg.200px.png" width="168" height="200" alt="アミノン酵母原液" class="pict" /></a><br />
<br />
「甘いものを食べるから糖尿病になるのではありません。砂糖を多く取った人が糖尿病になると思い込んだり、砂糖さえ控えれば、糖尿病にならないと信じる人が多いですが、基本的に間違いです。<br />
<br />
砂糖を控えても、肉や米、ソバ等をたくさん食べたりセンベイをお茶を飲みながら食べたりすれば太るのです。　我々の体は、余計なカロリーを脂肪に変える仕組みになっています。　なぜ脂肪かというと、脂肪は１グラムで９カロリーもの量を保存できるからです。　トリグリセリド（中性脂肪）の形で蓄えます。<br />
　<br />
それに比べて、糖質は蛋白質は１グラムに４カロリーしか保存できないので、貯蔵の形としては脂肪が一番有利なため、体内では余ったカロリーは全部脂肪に変えて皮下に蓄えます。　皮下脂肪は体を動かせば燃焼されエネルギーになりますが、動かさないと、どんどん溜まってくるのです。　５．６時間何も食べなかったり、二三日絶食したとき、脳は肝臓のグリコーゲンや筋肉蛋白から作られるブドウ糖で活動し、他の臓器は脂肪の分解産物（脂肪酸やケトン体）で活動します。　<br />
<br />
絶食すると、まず脳は筋肉をこわして生き、体は脂肪をこわして生きのびます。　更に絶食が続くと脳も体も脂肪から出来るケトン体で生きのびるようになります。　脂肪はあとで糖をたべるとすぐに作れますが、蛋白質はいったん失われると蛋白質を食べない限りは体内では作られないので、体は蛋白質を失う事に神経をとがらせるのです。<br />
<br />
重い糖尿病になると非常な速さで脂肪が分解されて、ケトン体がたくさん出来ます。　筋肉等の蛋白質もどんどんこわされて、肝臓で糖に作り変えられますが、その大部分は利用されないままで尿にでてしまうのです。<br />
<br />
<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=0" target="_blank">アミノン酵母原液</a>は１ｃｃ中約３.０カロリーで高カロリー食品ではありません。　一回に１０ｃｃのんでも３０カロリーにしかなりません。　お酒一合は約２００カロリーです。　<a href="http://lacasa-jp.com/?mode=cate&cbid=233034&csid=0" target="_blank">アミノン酵母原液</a>を飲めば体調がよくなり、過食の人には食欲を抑える作用があります。　夕食を少なめにし、間食をあまりとらないようにすれば決して太るものではありません。<br />
<br />
健康維持のための必要条件<br />
１.太り過ぎないこと。<br />
２.できるだけ動いて体をつかうこと。<br />
３.バランスの取れた食事を腹八分目に食べること。<br />
<br />
バランスの取れた食事は何種類もの食品を含んだ昔ながらの、サトイモの煮っころがし、キンピラ等の「おふくろの味」と言われる食事が健康に関しては一番良いのです。　最近は情報過多になって何が最も体に良い物が等たくさん書かれていますが、基本的に人間は「食べたい」と思う物を食べればそれが体にとって良いものなのです。<br />
<br />
私達が忘れがちな事は、私達の体の全てが食べ物から作られ、食べ物の栄養素で機能しているという事です。　<br />
<br />
最近賞味期限がとても厳しく言われて当然の事なのですが、本来人間の体には期限を見なくても、食品を視る目、臭いをかぐ鼻、そして口に入れた瞬間に腐っているかどうか、体に良いものかどうかを本能的に瞬間に舌と口腔内で感じ取る作用が備わっているのです。　<br />
<br />
年をとると筋肉が弱くなり歩けなくなったり、転んだりして骨折を起こします。　これを防ぐ為にも蛋白質と糖分が必要なのです。　筋肉を鍛えると筋肉を動かすエネルギーが必要になり、その際にグリコーゲン、ブドウ糖が必要になります。　筋肉を増加させ保持する為にもブドウ糖が必要なのです。<br />
<br />
糖分が体にとってどれだけ必要であるかという事がお分かりになった事と思います。　もちろん摂り過ぎてはいけないのは当然ですが、今まで「甘いものは体に悪い」という間違った常識？に気づいて更にご自分の健康に留意してくださるようになっていただければ幸いです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-24T17:26:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.lacasa-jp.com/?eid=122933">
    <link>http://blog.lacasa-jp.com/?eid=122933</link>
    <title>「酵母と肥満と糖尿病」と体における「砂糖の役割」</title>
    <description>我々日本人は「甘いもの」と聞くと直感的に「体に悪い、虫歯になる、肥る」という様に反応してしまう習慣があります。　実際に、アミノン酵母原液を初めて飲まれた方は一様に「甘いですね。甘くても大丈夫ですか？」と聞かれます。

即ち本人は「この様に甘くては体に悪...</description>
<content:encoded><![CDATA[
我々日本人は「甘いもの」と聞くと直感的に「体に悪い、虫歯になる、肥る」という様に反応してしまう習慣があります。　実際に、アミノン酵母原液を初めて飲まれた方は一様に「甘いですね。甘くても大丈夫ですか？」と聞かれます。<br />
<br />
即ち本人は「この様に甘くては体に悪いのではないか」と心配し、不安な顔をされる方が多いのです。　これは日本人特有の昔から言われて来た事をそのまま受けて信じてしまう「迷信」にあります。<br />
<br />
勿論反対に「甘い物が体にとって必要である」と理解されている方は、飲まれても「とてもおいしいですね。これなら飲み易いですね。」と仰って喜ばれる顔をなさる方もいらっしゃいます。　口に含んで本能的に体に良いものと感じられるからです。<br />
<br />
「甘くても大丈夫ですか？」と聞かれる方は必ず「体によくないもの」と思われているからです。　多くの人が「甘い物や砂糖は体に良くない」と何故瞬間に思うのでしょうか？　「砂糖は太る」の誤解の著者であり、血液と生理学分野での国際的評価を受けている医博の高田明和先生はその本の中で次のように述べられています。<br />
<br />
「私たちが砂糖を体によくないもの、撮りすぎてはいけないもの、と思う最大の理由は「砂糖は太る」という常識です。　この常識は日本ではそれこそ子供からお年寄りまで、誰でもが持っていて、誰も疑いなしに信じている常識です。<br />
<br />
砂糖は甘く、その「甘さ」には何か人を太らせる特別の力がある筈だという思い込みです。　しかし、それは本当でしょうか。　実は全くの誤解です。！　結論を申し上げれば、砂糖はブドウ糖と果糖からなる炭水化物に過ぎないのです。　ですから、砂糖には、そばや米、小麦等に比べて、特別に肥満させる力がありません。　砂糖１０ｇと、そば粉１０ｇ、米１０ｇはほとんど同じカロリー量なのです。<br />
<br />
澱粉はアミラーゼにより分解され最終的にブドウ糖になります。　砂糖は体内に入るとブドウ糖と果糖に分解されます。　ブドウ糖も果糖も小腸で吸収され、門脈を経て肝細胞に吸収されます。　「普通、細胞膜にはブドウ糖だけを通す輸送体がありますが、インシュリンがないと、この輸送体は細胞膜に出現しません。　ですから糖尿病の場合には細胞膜にブドウ糖の輸送体が少なくなりブドウ糖を細胞内に摂り込めず、結果として血中のブドウ糖が<br />
多くなります。<br />
<br />
注意すべきことは、この時細胞内ではブドウ糖が欠乏しているという事です。　（インシュリンは糖、蛋白、脂肪等を細胞の中に栄養として利用させる役割をしています。）<br />
<br />
脳はブドウ糖なしでは全く働かない故に常にそれを必要としています。　従って食間にとる砂糖入りのコーヒー、紅茶、特に酵母原液脳の活動に欠かせない重要なことなのです。<br />
<br />
<strong>１.糖について</strong><br />
<br />
糖とは、砂糖のように溶けて、甘い味がする炭水化物を言い、炭素の酸素、水素から出来ています。　糖の一番基本的な形がブドウ糖（グリコース）であり、砂糖はこのグリコースと果糖で出来たものだから二糖と言います。　単糖も多糖も全部含めてものを糖質と言いますが、糖質の吸収はこのグリコールの形になって初めて細胞内に吸収されます。　我々は食物を消化吸収しエネルギー源としていますが、エネルギー源として最も使われるのが炭水化物（糖質）で、ご飯やパン、めん類、砂糖に多く含まれます。<br />
<br />
<strong>２.糖代謝について</strong><br />
<br />
ブドウ糖は細胞内に吸収されると分解され完全に酸化され、最終的に水と二酸化炭素に分解され、水は尿として出され、二酸化炭素は呼気として体外に排出されます。　これらの過程で生じたエネルギーのうち、約６０％は熱エネルギーとして体熱を構成し、残りの４０％は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%87%E3%83%8E%E3%82%B7%E3%83%B3%E4%B8%89%E3%83%AA%E3%83%B3%E9%85%B8" target="_blank">ＡＴＰ</a>に変換され、さお棒の種々のエネルギー源となします。（体熱とはじっと座っているだけでも必要とするエネルギーを言います。）<br />
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<strong>３.糖質とは</strong><br />
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１ｇの糖質は約4.1カロリーのエネルギーを放出します。　余分な糖質は肝臓や筋肉にグリコーゲンとして蓄えられ、更に過剰な糖質は脂肪に変換されて貯蔵されます。　これらは必要に応じて再び分解されエネルギー源となって働きます。　免疫も酵素も筋肉もみな蛋白質で、糖質がなければ人間は生きられないのです。　炭水化物は最終的にブドウ糖に分解され、小腸から肝臓に送られます。<br />
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肝臓では、<br />
１）エネルギー源として血液中に出す。<br />
２）余ったブドウ糖をグリコーゲンに変えて貯蔵し、空腹になるとブドウ糖に分解され血中へ送り出す。<br />
３）肝臓で貯蔵しきれなかった分を脂肪組織に送り、脂肪として貯めておき、必要に応じて再び分解されエネルギー源として働く。<br />
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<strong>４.糖鎖とは</strong><br />
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「糖がお互いに手と手を取り合って長く伸びた鎖の様な形を作っている事を糖鎖といいます。　蛋白質や酵素に糖鎖が付着しているが、糖鎖を取り外せば酵素が不安定になってします。　酵素は殆どが糖鎖を持つ蛋白質です。　糖鎖なしに、酵素は十分な働きが出来ないのです。　すなわち糖鎖は、酵素と蛋白質が生体機能を営む為不可欠なものなのです。　同一の固体であっても、癌化した細胞は生体が正常に機能している限り、絶えず排除されるし、正常な細胞が排除される事は勿論ない。　排除するかしないかは糖鎖が決めてとなする。<br />
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<strong>５.糖とインシュリンについて</strong><br />
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食事をして血中にブトウ糖が多くなるとすぐにインシュリンが分泌され始めます。　血管内の栄養（ブドウ糖）が組織細胞の中に吸収されるには単独では入れず、膵臓から分泌されるインシュリンがあって初めて細胞内へ吸収されます。　インシュリンが不足するとブドウ糖は血液中から細胞内に入れなくなり血管内にあふれ出し高血糖を起こしてしまうのです。　更に肝臓に働いてグリコーゲンを分解してグルコースにし、筋肉に働いてグルコースからのグリコーゲンの生成を助けます。　<strong>そのインシュリンを出させるのに必要なものが糖です。</strong>　糖が膵臓の所へ行って刺激するからです。　インシュリンが働くためには作用する組織の細胞膜の上に特殊な蛋白質があって、これと結合することによって初めて作用します。<br />
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普通の人は一日にインシュリンを３０〜４０単位使うので、体には五日から一週間分のインシュリンが貯蔵されます。　インシュリンが働く場所は細胞ですが、糖やアミノ酸の吸収を促進したり、グリコーゲンの合成を高めたりするのは細胞膜での作用です。　脂肪組織での作用の一部は細胞質の中にある<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%88%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%AA%E3%82%A2" target="_blank">ミトコンドリア</a>という所です。<br />
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<strong>６.血糖値について</strong><br />
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「血液中の栄養の中で、我々のエネルギーを供給するものとしてはブドウ糖があります。　このブドウ糖が血液の中を流れて体の組織に行き渡り、それをエネルギー源として私たちは生きています。　この血液中のブドウ糖を血糖と呼ぶが、血糖が組織に渡されるときに、仲介役として必要なものがインシュリンです。　血糖値とは、１００ミリリットルの血液中のブドウ糖のミリグラムをいうが、健康体で空腹時（前の食事から１２時間後）には８０〜１００ミリグラム前後です。　食後は、腸から栄養が吸収されるので、血糖値が上がり１５０〜１８０ミリグラムになります。　同時に、体でエネルギーを使うので、食後３０分から４０分後が最高値になり、また下がってきて、二時間経過するともとの値に戻ります。　これは、血液中の栄養が十分に利用されていることの証明です。　<br />
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糖尿病の人の場合は、食事で血糖値が上がるが、上がったままで、二時間たっても下がらないで、下がっても高いままでとどまる時間が長い。　これは、ブドウ糖をエネルギー源に変えるのに必要なインシュリンが不足しているためである。　血糖値が１８０ミリグラム以上になると尿に糖が出てくる。　これは、インシュリンの働きが弱いため、糖分がエネルギー源へと変えられずに、血液中にたまり、あるレベルに達すると、尿に漏れ出してしまうのです。　栄養の必要量は、体をどのくらい動かすのかによって決まってきますが、必要以上に栄養をとることが食べ過ぎです。　食べ過ぎると運動不足で肥満をおこします。　次にインシュリンの働きを悪くする三大要素、即ち、、過食、運動不足、肥満という三つの条件に加えて糖尿病体質があると糖尿病にんあり、尿に糖が出るようになります。　肥満を防ぐ為の運動目的は、血管内にたまっている糖（ブドウ糖）を筋肉を動かすエネルギーとして消費させ、血糖値を下げることにあります。　結局、糖尿病は原因では<br />
なくて結果になるわけです。　なにもしなくてもカロリーは使うけれども、どんどん必要以上に食べるから余った分が結局、血中にたまってしまうわけです。　どんどん食べれば食べるほど、インシュリンを必要とするわけですけれども、それにも限度があるわけです。　ある程度を超えてしまうと、体は対応できなるわけです。<br />
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今、一食分食べて、その食べたものに関しては、これだけのインシュリンが出ますよと、ぽんと出るけれども、その一食分以上に二食分食べてしまうと、インシュリンは一食分しか出ないから、あとの残りの二食分は全然でなくなってしまうから、結局、糖が分解されなくなり、血管の中にたまってしまうのです。<br />
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血管の中にったまってしまう分をなくすにはどうしたらいいのか？　それは<br />
運動することです。　運動すれば筋肉中のグリコーゲンも足りなければ分解されて、また<br />
そっちへ使われます。　運動しないで、ただどんどん飲んで食べるから肥満が起こるわけです。<br />
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参考文献<br />
糖尿病は病気ではない　堀内　光　著<br />
わが輩は酵素である（生命を支える超能力者たち）　藤本大三郎　著<br />
生命にとって糖とは何か　大西正健　著<br />
酵素が病気にならない体をつくる　鶴見史　著<br />
「砂糖は太る」の誤解　高田明和　著
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    <dc:subject>健康</dc:subject>
    <dc:date>2008-01-24T11:52:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>店長</dc:creator>
    <dc:rights>店長</dc:rights>
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